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挑戦

by Soji Shirota

横浜・三ツ境にある癒しの美容室LotusHairDesignオーナー城田宗司のBLOG

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よろしくお願いします。

挑戦

“何かに挑戦する”

テレビや雑誌に出てるタレントさんや

プロアマ問わず日々練習を重ねてる

スポーツ選手やアスリート。

また、様々な業界で活躍する人。

言わば高みを目指してる人たちは

常に自分の未来を模索しながら

目標や夢をかがけいろいろな事に

挑戦してる。

実際にその方々は“挑戦”ではなく

“やるべき事”だとおもってるのでは

ないでしょうか。

すでに2018年も9月に入り下半期。

あと、4ヶ月で2018年も終わり

そして、年号も変わろうとしてる。

時間は止まることを知らず、

人は歳を重ねてく。

その時間が過ぎていくことを

怖いと思うか、充実をするかは

自分次第

特別な事をしなくてもいいのかもしれない、

それこそ、努力や挑戦などしなくても

時間は過ぎ、歳はとる。

“やらされるより、やりたくなる!”

自分の人生だもの、どうせ挑戦するなら

そういう気持ちでいる方がいいですよね?

以前、スタッフに大きな挑戦が舞い降りた、

その概要を本人に伝え、話を聞いたところ。

その本人は考え出した答えは、

「まだ、私には早いかと…」

そりゃそうです、まだ経験したこともなく

その案件はとても壮大なものだった。

未経験というものがその案件はを必要以上に

難しいものだと思い込み、自分を不安にさせ

怖がらせた。

自分もそうあう経験が沢山あったので

その気持ちも分からなくもない。

しかし、経験したからこそ言える

言葉があった。

「いつなら、早くないの?」

そうなんです、経験にキャリヤや年齢って

関係ないんですよね。むしろ、やらなくては

何も知ることができない。

そもそも、自分へのチャンスってそうそう

来ないと思うんです。大きな事に挑戦する

って1人ではできない。

挑戦するが人がいれば、

挑戦させる人もいるんです。

チャンスに怯えて後退してるより、

チャンスをものにしてる人の評価は高くなる。

また、失敗しても経験値は上がる。

マイナスな要素がないんです。

そもそも、チャンスを与える側も

その部分は考えた上で与えてると思うです。

そんな守られたチャンスを拒むのって

本当にもったいないと思うんです。

“謙虚”な気持ちは人と接する上では

とても大切な事。しかし、場合によっては

自分の人生に自分が“高慢”である事も

とても大切

2018年の締めくくりに自分が何に“挑戦”

するのか。

自分もそう、Lotusも含め改めて考える

今日この頃です。

最後まで読んでいただき

ありがとうございます。

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